ブッククロッシングの自家製ラベル等をシェア・提供しよう!

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ブッククロッシングのサプライ・ストアにラベル注文ができるといっても、円高だといっても、郵送・手数料を入れると結構な値段になっちゃう。そこで、ブッククロッシング用の日本語ラベルを作成して提供し合いませんか?

ブッククロッシングのロゴは、”商業目的以外であれば”加工して自家製ラベルや、チラシ、ステッカー、バッジ、判子、Tシャツなど何に使っても大丈夫なはずです。(サイト中のFAQ、Generalの一番最後のQ129を参考にしてください。不安なときはサポート・チームに質問してみてください。) つ・ま・り、加工したブッククロッシングのロゴやマスコットを使って作った商品を売買せず、無償であげたり、交換しあいは大歓迎なわけです。

自分の作ったファイルをアップロードして、他の会員にも使えるよう、使ってもらえるよう、提供し合ってみませんか?GoogleやTweeter、自分のBlogサイトなどにファイルをアップロードできるのでは、と思います。

 

以下は、私のプロフィール・ページの下方に載せてあるリンクをそのままコピペしたものです。ファイルのアップの仕方が下手くそですいません (ペコリ)。


シンプルな日本語ラベル(エイヴェリのビジネス・カード・テンプレート使用) http://twl.sh/Ky0nJY
文庫本の後ろ表紙、あるいは内表紙のタイトル下にちょうど収まるサイズです。

日本語ラベル・表紙使用・BCID欄無し 1 http://twl.sh/Ntckpv
日本語ラベル・表紙使用・BCID欄無し 2 http://twl.sh/NyBvkF
日本語ラベル・表紙使用・BCID欄無し 3 http://twl.sh/O0muIP"
特にワイルド・リリースをした時に関心を引くよう、そして手にとって中のラベルも見つけてもらい、サイトに訪れてもらえるように、と作ってみました。2と3は同デザインですが、サイズが多少違います。

ブッククロッシングの説明チラシ  http://twl.sh/GA2P2E
ワイルド・リリースをする際に、本の間に挟んでも良いし、ジップロック袋の中にリリースする本と一緒に入れても良いと思います。(注: サイトが日本語化される前に作ったので、アレンジしてもらって構いません)

BCマスコット ballycumber くん その1 http://twl.sh/HdlqCP
通常のマスコットの絵に、赤字で"Jp"と加えました。サイズを変えてウェッブサイトに使ったり、ラベルやステッカー作りに使ってください。

BCマスコット ballycumber くん その2 http://twl.sh/I7zdXY
こちらは“その1”のイラストを囲むように “ブッククロッシング 世界を旅する本” と文字が入っています。ラベルやステッカー向き。

BCマスコット ballycumber くん その3 http://twl.sh/In0o2B
こちらはブッククロッシングの“マイラベルを作ろう”を利用する際に使うように作ってみました。元々のラベルは英語で作って、イラスト部分にこの絵を入れて、日本語説明も加えられるようにしてみました。(ちょっと字が小さいかも。。。)

BCマスコット ballycumber くん その4 http://twl.sh/In0WWf
その3と同じく、“マイラベルを作ろう”のイラスト欄用に作りました。これで英語・日本語の両方の説明が入ることになります。字を大きめにした分、ballycumber くん がいささか小さめです。


 

QRコードについては、4年前あたりから時々フォーラムで出てきていたようです。
http://www.bookcrossing.com/---/357718
http://www.bookcrossing.com/---/485699

ブッククロッシング・サイトへのリンクでQRコードを作り、全本共通で使うのも良いし、リリースする本のジャーナルページへのリンクでQRコードを作り、それを特定本に付けるのも良いかもしれません。後者の場合は一冊づつ変わるので大量プリント製作が難しい代わりに、本を手にした人(特に非会員)が感想ジャーナルを前もって読むことで、より興味を持つ確率が高まると思います。
それぞれのページ、コードについては、上記のスレッド中のこちらの投稿に説明されています・・・。
http://www.bookcrossing.com/---/7737917
http://www.bookcrossing.com/---/7741231

とりあえずはブッククロッシングのホーム・ページへのリンクで作ったQRコード(オフィシャル)が公開されているので、ここにリンクを紹介。
http://bcing.me/qr/
スキャンしてみて、ちゃんと読めるかどうか確かめてから使用してください。


まとめの追記:
★ブッククロッシングのオフィシャルQRコード
http://bcing.me/qr/
(ブッククロッシングのホームページへ飛びます)

上記のアドレスにちょっと情報を付け足すと、特定のページのコードを作る事ができます。
☆自分の本棚
http://bcing.me/qr/ の最後に自分のユーザーネームをつけます。
例)私の本棚のQRコードアドレス http://bcing.me/---/imuzak12
☆特定の本のジャーナル・ページ(読むだけ)
http://bcing.me/qr/ の後にBCIDのうち、ハイフンの後の8桁の数字をいれます。
例)私のリリースした本のうちの一冊 http://bcing.me/---/5957821
☆特定の本のジャーナルを記入するページ
http://bcing.me/qr/ の後にBCID全部をつけます。
例)仮定本のBCIDが123-4567890だった場合 http://bcing.me/---/123-4567890

注意)最後の特定本のジャーナル記入ページでは、BCIDが全部公開される形になるので、ブッククロッシングのラベルと同じと思ってください。つまり、容易に公開しないように。本を拾わなかった人でもジャーナル記入やリリースノートを書ける事になってしまいます。

試しにPCスクリーンのQRコードをスキャンしてみると分かりやすいと思います。

 

ハワイのブック&ミュージック・フェスティヴァルにリリース本を募集しているので、そのためにハワイの会員にPMを送ったのですが、「日本語のチラシある?」と質問されました。

前回に作ったチラシはブッククロッシングサイトの日本語化前だったので、今回は新たにQRコード入りで作りました。
http://t.co/gcPOdt0u
アメリカだとレター・サイズに印刷ですが、日本のA5とはサイズがちょと違います。チラシを印刷してみてスマホでスキャンできるかどうか確認してから使ってください。アレンジが必要であれば、遠慮なくやってみてください。

 

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